晴れ/体調:暑い
観た。
『ATRI』9話
フォロワーを信じて観始めてよかったの気持ちでいる……シンギュラリティをアトリが迎えていないとしても、それは人間と大差ないのではないか? 逆にシンギュラリティを迎えていたとしても、人間らしくない振る舞いも存在するままなのではないか? アトリの言動が真実ではないと判明した今、アトリの過去、アトリの記憶に対する主張、そのすべてが真実とは限らなくなる。その状況でアトリとどう接するべきなのか?
アニメに関しては、声や表情よりもむしろ動作の方に心らしさが現れる部分もあるのかなと思いました。普段の弾むような動きがないと、突然機械めいて見える。
大人が小学校の椅子に座っているの露悪的な描写。



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