雨/1004hPa/体調:普通
色々あって冷凍庫買ったりテレビのアンテナ取りつけたりしました。
あと人の部屋のテレビとブルーレイレコーダーの配線もしなくちゃいけなかったんですけど「まあ今どき、テレビの配線なんぞ、ブルーレイレコーダーとテレビを2本のケーブルで繋いでそれで終わりじゃん。5分で済むよ」くらいの気分だったんですよ。ただリ昔はアンプ使ってたりしたんですけど、今は使ってないまま放置してあるので不要なケーブルとかたくさんあるって言われて「ちょっと掃除するのが面倒かもな……」と覗いてみたら「なんで?」って口から出ましたね。
RCA端子がいまだに複数取りつけされたまんまですし(もちろん使ってない)、なんだかわざわざ延長ケーブルが2個引っ張ってあるんですけどそれになにも取りつけられていないとか、そんな状態。取り外す予定のレコーダーから、他のものには一切接続されていない謎のケーブルも生えているな。全部取り外して整理する手間がひどくてそれに1時間位かかっちゃいましたね……。これ「なにか新しいものを買い足すたびに取りつけはした。しかし使わなくなった機材を取り外しても、ケーブルはそのまま繋いでおいた」みたいな事を繰り返してたんだろうな……。配線の整理が出来ないのは火災リスクもあるし、出来る人にやってもらったほうが安全、あるんですよね。僕も自室の配線をこんど少し整理しよう。使ってない配線はないはずだけど怖くなってしまった。
観た。
『破滅フラグしかない乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまった…』7話。カタリナ様前世から友達の女の子攻略してたんじゃん。さすがにもうちょっと考えようという感じのカタリナの行動。ダンジョンでの軽率な行動、ダンジョン飯を読んだあとにみると「死ぬぞ!!!!!」ってなりますね。ちょっと解釈違いかなみたいな気持ちがあったんですが(僕の中のカタリナはゲームをやっているやつなので、ここまでダンジョンでは迂闊な行動を取らない。その一方で作品のトーンとしては「的確」だとは思う)、識者に聞いたらこのダンジョンはアニオリみたいですね。冒頭に使われていたソフィアの夢のプロローグを活かしたエピソードを作りたいと言う方向だったのかしら。その前提だとわりとカタリナに強い危機が必要になると言うのはあるなあ。かなりキャラ付けについて明確な意志を感じる作品だと思いますね。

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