2021/05/31

曇りのち晴れ/1016hPa/体調:寝不足と軽い頭痛

似た発想があって色々自室で机の上で模索してたりします。最初はこう、「リクライニングできる椅子を買ったので、椅子を後ろに倒して適当にアニメ見たままここの記事を書けると楽だな」くらいのつもりでいたのですが、最初は「膝上テーブルあたりを買ってしまって膝の上でタイプする」で考えていたんですけど「もしかしてキーボードの位置をかなり手前にすれば、普通に便利なのでは?」と気がついてしまったのでそっちを模索しています。

たぶん机もやや斜めにすると都合がいいなみたいな事を考え始めたところで知ったのが、傾斜つきデスクの発想。僕が思いつくような事をプロが思いついていないわけがない! というわけで商品が存在しますがこんな感じ。オカムラなのでオフィス用品として開発されたそうなのですがあんま流行らなかったので廃番になっているそうです。たぶん仕事する姿勢に見えないからだろうなと言う納得がある。

個人的にやってみた感想としては「椅子を倒して仕事するかどうかは好みがわかれそう。キーボードが傾斜しているのはかなりいい感触なので、椅子を倒さないにしても試していいと思う」くらい。

モンハンRISE

とりあえず「高難易度クエストを全部解放して倒しておいて、あとからゆっくりいろんな武器でやりこめる状態にしておくか」と思ったので、現状ではライトボウガンによる多頭討伐クエストの最適解であろう徹甲榴弾・斬裂弾に特化した装備を回避よりにして(防御力よりみたいなビルドだと、バルファルクにワンパンされるために、死んだら死んだ時全部かわそうの方針)攻略して来ました。この戦法だと何度も弾丸を補充したりする手間が出てきてしまうので、ソロです。
一番単体で強かったのは圧倒的に高難易度クエスト用攻撃力を持つバルファルクで、一番「面倒くさい!」となったのはリオレウスとディアボロスが仲良くしてるところをなんとかしないといけなかったやつです。

そこまで終わらせたから愚痴ると、現状のボウガンの調整は残念ながらあまり良いとは言えませんね。
Ver2.0以降追加されたモンスターで属性弱点をついて楽しいモンスターはオオナズチ、弾弱点の場所で撃ちやすいのはテオの顔面だけと言う状態で、結果としては「ボウガンはあのナルガライトの貫通速射なども含めても、それを有効に扱うための相手が少ない」状態が続いています。クシャルダオラの弾丸弱点、いつも水中にある前脚だけなのは気がついた時笑っちゃった。
例外となっているのが流行っている徹甲榴弾(肉質無視の爆発ダメージを与える)と斬裂弾(斬属性ダメージを与える)でどちらも弾肉質を無視する戦法ですね。つまり「ボウガンは弾肉質を無視して攻撃する武器で、弾肉質で戦うのは弓」みたいな状況になっています。これはガンナーの中ではモーション値が飛び抜けている弓ならなんとかなると言う感じの調整なのか、正直、Ver1.0の頃は良調整だとみんないろんなボウガンを試せていたのに、どうしてこうなってしまった感はあります。

とくにライトボウガンは「斬裂弾を速射するならジンオウガライト」「徹甲榴弾を撃つならドシュー」と言う感じで武器も固定なんで、「徹甲榴弾を撃つにしろ、プレイスタイルにあったボウガンが何種類かあるヘビィボウガン」よりもさらに戦術の幅が少ないかもしれません。まあ僕は怒り時には翼の付け根にしか弾丸が通らなくなる(しかも属性はほとんど無効にされる)バルファルク相手にも通常弾や属性貫通弾担ぐし、それぞれでわりとのんびりやってもソロで15分以内に討伐できるのでみんなもっと自由に担げばいいと思う(効率重視ならマルチではなくソロでいいわけだしと思ってる)

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