2025/03/18

曇り/体調:そこそこ

今日だけで見れば悪くないけど、そこそこうつの気配がある。

DMM版の学マスインストールしたんですけど、画質が無茶苦茶いいこと以外あんまり良くないですね。せっかくのPC版なのだから、ウィンドウのサイズなどを可変にさせてほしかった。正直このままだとエミュレーターで動かしているのとあんまり変わらないな。

文明の破壊者、これは日本の文明、回転寿司。

KITE (@kiteis.bsky.social) 2025-03-18T09:55:04.430Z

姉の誕生日でした。

読んだ、観た。

『薬屋のひとりごとSeason2』エピソード10 第34話 怪談
薬屋のひとりごと

そう言えば露骨なコメディ演出減ったよね、SD猫猫がでてくるようなやつ。これは周囲が猫猫を受け入れるに従って「猫猫が変なやつ」である演出が減っているという側面があるのかしら。と思ったりもした。吹き消した蝋燭を捨てている描写がある、つい先日蝋燭は貴重品の描写してなかったか? 日本の描写だ。般若心経だし。漬物も日本の漬物だし。なんか全体的に今回珍しいテイストですね。猫猫でも換気を怠って死にかけることあるんだな……。

『天久鷹央の推理カルテ 魔弾の射手』

う~ん、さすがに不出来では? 病気は知らない話で驚いたりしたんですけど、そもそも警察がちゃんと捜査していれば序盤で解決していたよなミステリ罪が続いて心象が悪い。事件の成立に警察の無能さが貢献しすぎているのではないか。ここまで警察が無能だと推理の驚きもなにもなくなってしまうよ。
小鳥遊先生が善良なところはちゃんと好感度が高いんだけど。登場人物の誰かが深堀りされるような話もなく、正直あんまり語ることがない。純粋にあんまりおもしろくないところが続いてしまっているので、そろそろ序盤にあったような魅力的な謎を見せる天久鷹央を見せて欲しい。

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