曇り/1015hPa/体調:あんまりよくなかった
「そう言えば自分はタワーディフェンスを黙々と遊ぶのが好きだった」と、十三機兵防衛圏のクリア後やりこみステージを20ステージくらい攻略して思い出してます。そんなにやったの? なんで?
魚も覚せい剤中毒になる、実際の川の濃度で、チェコ
活動が鈍り禁断症状を露呈、繁殖や採餌に影響を及ぼすおそれも ナショジオ https://t.co/kiD6Itz6Ko— パンテオン(半遁モード) (@pantheo27705718) July 12, 2021
この前のザリガニとは別の人が研究していて、この結果が出ていたと言う話みたい。記事中でも後半はザリガニの話が出ます。
結論としては「下水処理の能力を増やそう」なのいい研究結果。
これはVを見たりTwitterを見たりしての感想なんですが「昔はオタクの好む二次元の美少女キャラクター」と言えば「妹系、幼い感じ。実際に幼い場合も多い」と言う傾向で「なんならオタクは全員そう」みたいに言われていた時期があったと思うし、今でもそういうイメージはあると思うのですが、実際には現在はあんまりそういう人気キャラいないですよね。少女的なキャラクターを好きという人は少数派になってきた印象がある。根強い人気の存在は感じるけど。
(ロリと言う言葉はこの文章においては、趣旨の印象が変わりそうな強い言葉なので使いません)
たぶんもう現実的には「オタクの好きそうな女の子」って「胸が大きくて優しそうなお姉さんキャラ(喋ると愉快)」くらいになってるはず。これを現代日本は貧しくなったので包容力がある~みたいな文脈にくっつける論は昔読んだ記憶もあるし、自分もちらっと思ったんですけど、別にそんなに関係ない気がするんですよね。だってやっぱ少女キャラしか好きにならない、特殊ですし本来少数派のはずなんですよ。これが大多数だと錯覚していた過去の我々の方がおかしい可能性がある。少女キャラを好きな男になる事がブームだったくらいの話なのでは?
これは性的に見てなくても少女キャラをかわいいと人間は認識するし、その感情を否定する人類が多かったせいで「自分もこの子をかわいいと思うのは性的に」みたいな錯覚を持っていた男子が相当いたんじゃないかなと言う気もするんですよね。フェミニズムに接続する問題である気がする。

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